Santacs Group — Since 1930

整備業界を、
次の時代へ。

  • 自動車整備・販売・リース・鈑金・保険を担う事業会社群の統括
  • 地域に根差した整備ネットワークの形成と持続的な成長
  • 事業承継・人材育成・DXを軸とした整備業界の再構築
1930創業
5グループ企業数
4工場事業承継実績
100グループ化目標
About
サンタックスグループとは

サンタックスグループは、昭和5年(1930年)に東京・神田で産声を上げた自動車整備工場を源流とするグループです。現在は整備・車検・車両販売・自動車リース・鈑金塗装・損害保険・事業承継まで、自動車アフターマーケット全域にわたる事業会社群を統括しています。

各事業会社が地域の現場を担い、グループが経営戦略の立案・基盤整備・成長支援を担う体制のもと、整備業界が直面する承継課題・採用課題・生産性向上に正面から向き合っています。

整備工場の事業承継においては「短期の売却仲介」ではなく「長期で地域に残す」発想を軸とし、PMIを通じて雇用・顧客基盤・地域インフラを守り続けることを使命としています。

サンタックス本社工場
1930
創業
5
グループ事業会社
100
グループ化構想
100
経営人材育成構想
Business
事業内容
01

自動車整備・車検

指定整備工場4拠点を軸に、普通車・軽自動車・商用車の整備・車検を提供。

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02

車両販売

整備工場が直接販売するから、仕入れ・整備・アフターフォローまで一貫した安心感。

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03

自動車リース

法人・個人向けのリース・メンテナンスリース。長期的な信頼重視のサービスです。

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04

鈑金塗装

横浜拠点の専門工場が高度な板金・塗装修理を担います。

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05

損害保険

自動車保険・各種損害保険。整備とワンストップで事故から修理まで対応。

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06

整備工場事業承継

後継者不足に悩む東京・関東の整備工場をグループに迎え入れ、同業者として事業と雇用を守ります。

事業承継の詳細を見る →
事業承継 / Business Succession

地域の整備工場を、
次世代へ引き継ぐ。

後継者不足・廃業懸念を抱える整備工場オーナーへ。同業界の事業会社として、雇用・顧客基盤・地域インフラを守りながらの事業承継を推進しています。

Group Companies
グループ会社
サンタックス株式会社

サンタックス株式会社

📍 東京都千代田区神田 ── 創業1930年・本社

グループ発祥の旗艦工場。DX・IT化の中心拠点。2025年12月にサンタックスサービスセンターを吸収合併。

整備・車検リース保険
高橋自動車外観

株式会社 高橋自動車

📍 東京都江戸川区新堀 ── 創業1974年・承継2022年

廃業予定から承継。承継後6ヶ月で安定稼働、高い定着率を維持を実現したPMIモデル工場。

整備・車検指定工場
武蔵野自動車外観

武蔵野自動車株式会社

📍 東京都小平市御幸町 ── 創業1962年・承継2024年

多摩地区を担う指定整備工場。60年以上の地域密着の信頼をグループが引き継ぎ、DXを展開中。

整備・車検指定工場
オートパシフィックヨコハマ外観

株式会社 オートパシフィックヨコハマ

📍 神奈川県横浜市旭区 ── 創業1985年・承継2025年

横浜拠点の鈑金塗装専門工場。グループの板金・塗装部門を担います。

鈑金塗装車両修理
Philosophy
経営理念 ── 3つの柱
01

信頼できる相手を大切にする

お客様・仕入先・従業員との信頼関係を最も重要な資産として大切にします。

02

長期的な利益

短期利益ではなく、世代を超えて笑顔でいられる長期的な関係を目指します。

03

時代の流れを読む

変化の遅い整備業界だからこそ、社会・技術・顧客の変化を先に読み行動します。

Note

このWebサイトは、代表・田中克昌がAIを活用し約1日で制作しました。整備業界のDX推進の実証例として、グループ内外に共有しています。

News
お知らせ
2025.12.01事業承継有限会社梶間商会(東京都千代田区・1952年創業)を吸収合併し、サンタックスサービスセンターに名称変更
2025.10.06人材育成「100人の経営者育成」に向けた経営人材育成研修を開始
2025年事業承継株式会社オートパシフィックヨコハマ(神奈川県横浜市・1985年創業)の事業承継を完了
2024年事業承継武蔵野自動車株式会社(東京都小平市・1962年創業)の事業承継を完了
2022.10事業承継株式会社高橋自動車(東京都江戸川区・1974年創業)の事業承継を完了
Business
事業内容
事業内容特徴
自動車整備・車検普通車・軽自動車・商用車の点検・整備・車検指定整備工場4拠点。グループ内の情報共有で技術水準を統一
車両販売中古車・新車の販売整備工場が直接販売するから仕入・整備・アフターまで一貫した安心感
自動車リース法人・個人向けリース、メンテナンスリース長期的なお付き合いを前提とした信頼重視のサービス
鈑金塗装事故修理・板金・塗装横浜拠点の専門工場が対応
損害保険自動車保険・各種損害保険整備とワンストップ対応。事故から修理まで一貫サポート
整備工場の事業承継後継者不足の整備工場の事業承継・グループ化同業者承継。東京・関東エリア中心に4工場の実績
DX & IT
グループのDX・IT基盤

情報共有・連絡

Microsoft Teamsによるグループ全社のリアルタイム情報共有。売上・月次情報・法改正情報をグループ全体で即時共有。

業務デジタル化

予約管理・勤怠管理・給与計算・社会保険申請のクラウド化。バックオフィス業務を全社でオンライン完結。

顧客対応向上

ナンバー自動読取システム・LINE予約・車検半年前の自動案内など、顧客接点のデジタル化を推進。

整備工場の事業承継・グループ参画についてのご相談はこちら。

まずは情報収集・お話を聞くだけでも構いません
事業承継 / Business Succession

整備工場の事業承継——
地域の雇用と顧客基盤を、次世代へ。

後継者不在・廃業懸念・将来への不安。サンタックスグループは、ファンドでも仲介業者でもなく、自らが整備事業を運営するグループとして事業承継に向き合います。東京・関東を中心に、長期視点での事業継続を支援します。

田中克昌 代表
From CEO

「廃業ではなく、承継という選択肢がある。整備の現場を知る者として、地域に工場を残す方法を一緒に考えたい。それがわたしたちの事業承継に対する姿勢です。」

代表取締役 田中 克昌

こんな悩みはありませんか

整備工場経営者が、誰にも言えずに
抱えている本音

事業承継のご相談に来る経営者の多くが、以下のような状況にあります。整備工場特有の課題として、わたしたちは真剣に向き合っています。

「利益は出ているのに、毎日がしんどい」

整備の仕事は好きだ。でも人事・資金繰り・設備更新・採用。プレッシャーが年々重くなっている。

「後継者がいない。子供は継いでくれない」

誰かに相談したいが、同業者には知られたくない。税理士には経営の悩みまでは話せない。

「従業員を守りたい。でも先が見えない」

長年一緒にやってきたメカニックがいる。廃業とは言えない。でも先の見えない状態で続けるのも限界だ。

「ファンドや大手には売りたくない」

数字だけで判断され、従業員がリストラされる。そういう事業承継の話を聞くたびに自分の会社はそうしたくないと思う。

「借入がある。相談していいのか不安」

銀行への返済がある。こんな状態で売れるのか、最初の一歩が踏み出せない。

「相談相手がいない。一人で抱えている」

家族には心配させたくない。でも誰にも言えない状態が続いている。

なぜサンタックスグループなのか

なぜサンタックスグループに承継するのか

ファンド・外部仲介

数字と資産だけで判断する。整備業の現場を知らない。

承継後にリストラ・屋号変更・方針転換が起きる。

買った後の経営に整備業の知識がない。

先代の想いや歴史が引き継がれない。

サンタックスグループ(事業会社による承継)

自分も整備工場の4代目。現場の苦労を体感で知っている。

承継後も屋号を継続。従業員全員との1on1から始める。

これまで4工場すべてで高い定着率を維持を実現している。

先代の想いと歴史を、同業者として本当の意味で引き継ぐ。

承継事例

承継事例:雇用を守り、地域に工場を残す。

東京都内・1974年創業・指定整備工場(本人の希望により詳細は一部伏せています)
承継前 ── 廃業を決めていた
  • 創業者が高齢となり、体力的・精神的に限界を感じていた
  • 子供は継がない意向。廃業を決意し、従業員への伝え方を考えていた段階
  • 「ファンドに売るくらいなら廃業の方がまし」という気持ちがあった
承継直後 ── まず全員と話した
  • 田中社長が自ら工場に出向き、従業員一人ひとりと1on1を実施
  • 「何を不安に思っているか」を聞くことから始めた。押しつけは一切しなかった
  • 屋号はそのまま継続。先代への敬意を形にした
承継後6ヶ月 ── 現場が変わり始めた
  • お客様・取引先から「会社が変わった」「明るくなった」という声
  • 現場の残業時間が大幅に減少。業務フローの整備で効率が改善
  • 新規採用が以前より進むようになった
承継後の変化
  • 高い定着率を維持。全従業員が今も在籍し、同じ工場で働き続けている
  • 工場の稼働率が改善。売上・従業員数ともに成長軌道に乗った
  • 廃業になるはずだった工場が、地域に必要な整備工場として機能し続けている

「廃業を決めていたとき、一番辛かったのは従業員に言えないことでした。サンタックスさんに引き継いでもらって、従業員が今も同じ場所で働いている。それだけで十分です。」

── 先代経営者(承継後のコメント)
正直に言います

わたしたちが大切にしていること、正直にお伝えします

長期的な関係を築けると判断した場合のみ、事業承継を進めています。以下の方向性が合わない場合はお断りする場合もありますが、まずはご相談ください。

従業員が残らない可能性が高い場合

従業員を守ることが前提です。承継後に全員が辞めてしまうなら、承継の意味がありません。

帳簿や経営の実態が不透明な場合

誠実な承継のために、オープンにしていただける方だけとお話しします。

高く売ることだけが目的の場合

従業員・顧客・地域への責任を共有できる方との承継を優先しています。

承継後を完全に丸投げしたい場合

先代に一定期間関わっていただくことで、信頼移行がスムーズになります。

事業会社として承継後の責任を担うからこそ、誠実にお断りする場面もあります。まずはお話をお聞きします。

STEP 1匿名・無料相談
STEP 2現状ヒアリング
STEP 3条件協議・DD
STEP 4契約・承継
STEP 5PMI・継続支援
よくある質問

整備工場の売却・承継を検討している方から
よく聞かれること

まだ「売る」と決めていなくても相談できますか?+

もちろんです。「まだ決めていない」段階からの相談が最もスムーズです。決断を急かすことは一切しません。相談は無料・秘密厳守です。

従業員の雇用はどうなりますか?リストラされませんか?+

これまで承継した4工場すべてで、事業承継後も1on1や組織支援により高い定着率を維持です。従業員を守ることが私たちの事業承継の前提条件です。承継後は全従業員との1on1から始め、不安を解消しながら丁寧に移行します。屋号も原則継続しています。

借入がある状態でも相談できますか?+

借入がある状態でも相談は可能です。まず現状をお聞きし、一緒に検討します。最初から正直に話していただく方がお互いのためになります。

会社名(屋号)は残せますか?+

原則として屋号は継続します。高橋自動車・武蔵野自動車・オートパシフィックヨコハマも、すべて元の屋号を継続しています。

相談から成立まで、どのくらいの期間がかかりますか?+

ケースによって異なりますが、数ヶ月から半年以上かかるケースが多いです。急いで決める必要はありません。結論を急かすことは絶対にしません。

相談したことが従業員や同業者に知られませんか?+

秘密は厳守します。最初の相談は匿名・社名不要でも構いません。情報が外部に漏れることは絶対にありません。

東京・関東以外の整備工場でも相談できますか?+

現在は東京・関東エリアが中心です。エリアによってはお断りするケースもありますが、まずはご相談ください。

事業承継について、まずご相談ください

事業承継・採用・グループ展開・その他ご質問など、お気軽にお問い合わせください。内容に応じて担当者よりご連絡いたします。
秘密厳守 | 相談無料 | 匿名可 | TEL: 03-3256-8801
Company Overview
会社概要
グループ名サンタックスグループ(SUNTACS Group)
設立1930年(昭和5年)
代表田中 克昌(4代目)
グループ社数5社(2025年12月現在)
本社所在地東京都千代田区神田
主要エリア東京都・神奈川県(関東エリア)
事業内容自動車整備・車検・車両販売・自動車リース・鈑金塗装・損害保険・整備工場の事業承継
経営ビジョン日本全国の自動車整備工場をグループ化し、整備業界を元気にする
Group Companies
各社紹介

サンタックス株式会社

📍 東京都千代田区神田 ── グループ本社・旗艦店
創業1930年昭和5年
📷 工場・店舗の写真をここに配置
昭和5年(1930年)創業。95年の歴史を持つグループ発祥の整備工場。東京・神田に根ざした地域密着型の指定整備工場として、個人・法人のお客様から長年の信頼を得ています。グループのDX・IT化の中心拠点として、Microsoft 365を活用したグループ全体の情報基盤を担います。2025年12月に旧・梶間商会(1952年創業)を吸収合併し、同拠点をサンタックスサービスセンターとして再編・運営しています。
自動車整備車検指定工場車両販売リース損害保険

サンタックスサービスセンター

📍 東京都千代田区 ── 旧:有限会社梶間商会(1952年創業)・2025年12月1日 吸収合併・名称変更
前身創業1952年再編2025年
📷 サービスセンターの写真をここに配置
1952年(昭和27年)に有限会社梶間商会として東京都千代田区で創業。自動車整備・自動車用潤滑油販売を主事業として70年以上地域に貢献してきた老舗です。2025年12月1日にサンタックス株式会社に吸収合併され、同拠点をサンタックスサービスセンターとして再編。その歴史・顧客基盤・スタッフが引き続きサービスを提供しています。
自動車整備潤滑油販売サービス拠点

株式会社 高橋自動車

📍 東京都江戸川区新堀 ── 2022年10月 承継
創業1974年承継2022年
📷 工場の写真をここに配置
1974年創業。廃業を決めていた創業者から「従業員だけは守ってほしい」という言葉とともに事業を引き継ぎ、2022年10月に承継完了。全従業員との1on1・環境整備・DX化を軸にした組織改革により、事業承継後も1on1面談や仕組み化された組織運営を継続し、高い定着率を維持しています。
自動車整備車検指定工場

武蔵野自動車株式会社

📍 東京都小平市御幸町 ── 2024年 承継
創業1962年承継2024年
📷 工場の写真をここに配置
1962年創業。東京・多摩地区を拠点とする指定整備工場。60年以上地域に根ざした工場として、サンタックスグループの多摩エリア拠点を担います。2024年に事業承継完了。グループのDX・業務標準化を展開中。
自動車整備車検指定工場

株式会社 オートパシフィックヨコハマ

📍 神奈川県横浜市旭区矢指町 ── 2025年 承継
創業1985年承継2025年
📷 工場の写真をここに配置
1985年創業。横浜を拠点とする鈑金塗装専門工場。2025年に事業承継完了。高度な車両修理技術が強みで、グループの鈑金・板金部門を担います。
鈑金塗装車両修理
Future Vision
将来構想
100社

整備工場グループ化

全国の後継者不足の整備工場をグループ化し、業界最大規模のネットワークを構築します。

100人

経営者育成

各工場を率いる経営者を100人育成。整備士出身の社長を輩出する仕組みを作ります。

IPO

グループ上場

グループ化し東証スタンダードへの上場を目指し、さらなる事業承継を加速させます。

Management Philosophy
サンタックスグループの経営思想
田中克昌 代表取締役
田中 克昌
代表取締役 / サンタックスグループ

「整備業界は変化が遅い産業と言われますが、だからこそ戦略的に変えていける余地が大きい。長期視点で地域基盤を束ね、承継・育成・DXを軸に業界の持続可能性を高めていく——それがサンタックスグループの存在意義です。」

経験 01

トップダウン経営の限界——現場との対話から学んだこと

4代目として家業を継いだ直後、「外から来た自分のやり方が正しい」と信じていました。ハイエース専門のWeb販売を始めたとき、現場の営業担当が反発しても「やれ」と押し進めた。結果、見積もりは意図的に高くされ、メール対応は放置。1年で撤退しました。従業員が動かなかったのではなく、動きたくなかった。私が一度も現場と本気で話していなかったからです。

経験 02

事業拡張の失敗——撤退と選択と集中

別の新規事業がうまくいった時期があり、少し調子に乗っていました。お台場に店舗を構え、高級輸入中古車のFC加盟に踏み切った。しかし知識も人材も足りず販売台数は伸びない。コロナ禍も重なり撤退。「会社が潰れない程度の損で済んだのが幸いだった」と今でも思っています。

経験 03

思い込みと現場——プロへの敬意と対話の重要性

多様な車を整備できれば技術向上になる、と私は信じていました。しかし現場の整備士は「うちでは整備できない」と突き返した。プロとしての誇りを持つからこその反発でした。この失敗が、「現場と対話する」ことの本当の意味を教えてくれました。

これらの経験を経て、現場との対話・長期視点・誠実さを経営の中心に置くようになりました。事業承継においても、同じ姿勢で向き合います。

「グループとして束ねることの意味は、個社では成し得ない規模と継続性を生み出すことにある。そのために、長期で信頼できる関係をひとつずつ積み重ねていく。」

代表取締役 田中 克昌

事業承継のご相談

秘密厳守・無料・匿名可
Philosophy
経営理念
01

信頼できる相手を大切にする

お客様、仕入先、従業員など、すべてのステークホルダーとの信頼関係を最も重要な資産として大切にします。

02

長期的な利益

短期的な利益ではなく、お客様と世代を超えて笑顔でいられる長期的な関係を目指します。

03

時代の流れを読む

変化の遅い整備業界だからこそ、社会・技術・顧客の変化を先に読み、挑戦を恐れず行動します。

Credo
クレド ── 9つの行動指針
1

信頼を最も大切な資産と考える

売上や利益よりも、信頼関係を優先します。

2

お客様の期待を超えるサービスを提供する

先回りして応えることを常に意識します。

3

誠実であることを最優先とする

短期的利益のために誠実さを曲げません。

4

仲間を尊重し、互いに成長を助け合う

互いの強みを活かして共に成長します。

5

挑戦を恐れず、新しいことに取り組む

現状維持より挑戦し続けることに価値があります。

6

失敗から学び、次に活かす

失敗は成長の材料。同じ失敗を繰り返しません。

7

地域社会に貢献する企業であり続ける

整備工場は地域インフラ。地域の安全を支えます。

8

自動車業界の未来をつくる

事業承継・DX・人材育成で整備業界を再生・発展させます。

9

仕事を通して人として成長する

全員が仕事を通じて成長し続けます。

Recruit
グループとして、人を育てる。

「グループとして人を育てる仕組みをつくっています。整備士・フロント・営業・管理人材まで、職域を超えて成長できる環境と機会を整えています。業界経験よりも、誠実さと成長への意欲を重視しています。」

── 田中社長より
整備士・メカニック

整備技術を軸に、
グループの現場を支える

グループ5社での技術向上機会とデジタルツールを活用した整備環境。

  • 整備士資格取得支援・費用補助あり
  • 外部技術研修・メーカー研修への参加推奨
  • グループ内の技術共有・スキルアップ機会
  • 工場長・経営幹部へのキャリア
営業・フロントスタッフ

顧客基盤を育て、
地域の信頼を深める

AIツールの積極活用で業務効率化と顧客満足度向上を両立。異業種経験者歓迎。

  • AIツール・CRMシステムの積極活用
  • 損害保険募集人資格など取得支援
  • 外部マーケティング・営業研修への参加推奨
  • マネージャー・営業責任者へのキャリア
経営幹部・管理スタッフ

グループ戦略を担う
管理・経営人材として

DX化・AI活用を推進していただける方を求めています。

  • 中小企業診断士・簿記など資格取得支援
  • Microsoft 365の実務活用
  • 外部経営・財務研修への参加推奨
  • 将来的にグループ会社の管理職・役員へ
Support
グループで成長できる環境と仕組み

外部研修・社外セミナー

業界団体・民間スクール・経営塾など、社外での学びを積極的に推奨・費用支援します。

資格取得支援

整備士・損害保険募集人・中小企業診断士・簿記など、費用補助含めて支援します。

AI・デジタルツール活用

Microsoft 365・AIツール・業務管理システムを日常業務で積極活用できる環境。

代表との直接対話

田中社長が定期的に全社員との1on1を実施。成長意欲のある方のチャンスを広げます。

Contact
事業承継・事業承継の
無料相談フォーム

秘密厳守・無料・匿名可。まずお話をお聞きします。
田中社長が直接対応いたします。

送信後、通常2営業日以内にご連絡いたします。